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「医師×技工士×患者様とのイメージ共有」

「医師×技工士×患者様とのイメージ共有」

審美歯科治療においては、診断・治療を行う「歯科医師」×補綴物を製作する「歯科技工士」×治療を受けられる「患者様」の三者が、ゴールを共有し、一緒に目指すことが大切です。そこで日進市の歯医者「つぼなか歯科クリニック」の審美歯科では、ではこの三者が密にコミュニケーションをとり、理想的な治療結果を得られるよう努めています。

こちらでは当院院長と、提携する歯科技工所の技工士との対談をご紹介します。

Q1(院長)「審美歯科に対してのポリシーを教えてください。」

Q1(院長)「審美歯科に対してのポリシーを教えてください。」

●患者とのコミュニケーションをとおして、
 患者の希望をくみとる
●歯科医師、歯科技工士、患者の皆でイメージの共有
●皆が納得できる補綴物の作成
●結果を重視し、治療の手間をおしまない

Q2(技工士)「院長先生の印象を教えてください。」

Q2(技工士)「院長先生の印象を教えてください。」

技工士の立場を理解してくれる先生です。またディスカッション、話し合いができる気さくな先生でもあります。技工士としては、仕事がしやすいと感じています。細かなことでも相談でき、一緒に仕事を作り上げていくことができる数少ない先生です。

Q3(院長)「技工士に求めるものは何ですか?」

Q3(院長)「技工士に求めるものは何ですか?」

●患者の気持ち、希望をくみとること
●補綴物の作成に妥協をゆるさないこと
●自分の作った補綴物に自信があること

Q4(技工士)「こだわりを教えてください」

Q4(技工士)「こだわりを教えてください」

なるべく患者さんにそった補綴物の作成をこころがけています。例えば前歯の症例では患者さんの数だけそれぞれ異なった前歯が存在すると考えています。患者さんそれぞれが異なったイメージ、希望をお持ちだからです。長い、短い、太い、細い、丸い、四角いなどです。 そのイメージに少しでもそえるように、納得ができる補綴物の作成を目指しています。

Q5(院長)「三者でイメージを共有するうえで大切なことは何ですか?」

Q5(院長)「三者でイメージを共有するうえで大切なことは何ですか?」

●診療室での三者の話し合い、患者口腔内の資料作成
●歯科医師と歯科技工士とのデータ、資料交換
●歯科医師と歯科技工士の立場を理解した関係性

Q6(技工士)「患者様にメッセージをお願いします。」

Q6(技工士)「患者様にメッセージをお願いします。」

患者さんは補綴物完成時、ご自分が満足できるものが口の中にはいると自然と笑顔になります。またその笑顔には自然感がいつもあります。この瞬間を見ると、こちらもうれしく、また、自分自身の自信にもなります。そういった仕事をいつもできればと思います。

豊富な素材の中から、ぴったりのものをご提案します

豊富な素材の中から、ぴったりのものをご提案します

審美歯科では、セラミックを中心としたさまざまな素材を用いて治療を行います。それぞれに美しさや機能性、また耐久性など特性が異なります。またそれに伴い、費用も同じではありません。

日進市の歯医者「つぼなか歯科クリニック」の審美歯科では、一人ひとりのお口の状態やご要望に適した審美歯科治療を行うために、素材を豊富にそろえています。患者様とご相談を重ねて何を重視したいのかを明らかにし、ご予算もふまえながら適した素材をご提案します。まずはお気軽にご相談ください。

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